う~まくぅのお手伝いで2日間サポートをしてききました。
沖縄では漁師の事を海人(うみんちゅ)海歩人(うみあっちゃー)と言います。
飛人(とびんちゅ)は風歩人(かじあっちゃー)とでもいいますでしょうか。
風を感じながらグライダーを操って、鳥の様に自由自在。
夏休みは家族連れが多いですね。ビーチで待っていた4才の男の子も
ママが空から降りてくると「僕も飛ぶっ~!」と言い張って、
インストラクターと2人で、両手をパタパタさせて鳥になりました。
八重スカメンバーの5才のSちゃんはパパが飛んでるのを見て、
凧の絵だよ~って、足が10本あるケド?・・(タコかぁ)。
待ち時間に砂遊びしたり、折り紙したり保育園の様でした。
仕事が終わってようやく飛べる時間帯になると、雲が近づいてきて
400位まで上がりました!2回目の段々山アウトアンドリターン☆
パラグライダーとハンググライダーで明石~平野を何往復もしている
校長先生は、空/天歩人(てぃんあっちゃー)と言った方がふさわしいかな。
Gくんは、私のカメラが入ったお手製の発砲スチロールハウジングを
グライダーに取り付けて、空撮に燃えています。
こんな明石パラワールドに、皆さんも遊びに来てください!














